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図書館と100円本と その他
2010年4月12日月曜日
カエサルを撃て 再読
再読。まだ半分。
しっかし、カエサルっておっさんだったのだよねと再認識。
部下たちに「このハゲ親父に近づくな、娘がやられちゃうぞ」
って歌われながらローマ入場したりするオヤジだったんだよな。
そのオヤジと、ガリアの跳ね上がり青年王の対決を描く小説。
まったくもって、女性には薦められんが、おもしろい。
明日には読み終わろうと思う。
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ゆ
見事なまでに本の紙魚。図書館とブックオフがあれば、あとは食い物と家族があるだけでよい。 が、それを維持するためには仕事に現をぬかすしかなく、電子部品業界でシステムをやっているというちっこいおっちゃんである。 多少ルー大柴に似ているらしい。
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