2010年4月12日月曜日

カエサルを撃て 再読

再読。まだ半分。

しっかし、カエサルっておっさんだったのだよねと再認識。
部下たちに「このハゲ親父に近づくな、娘がやられちゃうぞ」
って歌われながらローマ入場したりするオヤジだったんだよな。

そのオヤジと、ガリアの跳ね上がり青年王の対決を描く小説。
まったくもって、女性には薦められんが、おもしろい。
明日には読み終わろうと思う。

0 件のコメント:

コメントを投稿